http://www.kimfes.com/

  
2020年11月5日(木)19:00開演(18:15開場)
  
北九州ソレイユホール (北九州市小倉北区大手町12-3)
  
  


チケット料金[全席指定席]


S 席 30,000円
A 席 25,000円
B 席 20,000円
C席 15,000円
D席 10,000円
U-25(D席) 5,000円

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◆チケットぴあ[Pコード:182-338]
◆ローソンチケット[Lコード:82868]
※U‐25=25歳以下(1994年以降生れ)入場時本人により要証明書

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プログラム


プロコフィエフ:バレエ音楽『ロメオとジュリエット』 op.64 より
          「モンタギュー家とキュピュレット家」
          「少女ジュリエット」
          「仮面」
          「ジュリエットの墓の前のロメオ」
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲 第2番 ト短調 op.16 (ピアノ:デニス・マツーエフ)
チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 op.74「悲愴」

※やむを得ぬ事情により、演奏者、曲目の一部が変更になる場合もございます。あらかじめ、ご了承ください。
       
         


プロフィール


ワレリー・ゲルギエフ[指揮]


 ゲルギエフは国際舞台において精力的に活躍しており、世界の名だたる歌劇場との共演を成功させ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ほか多数のオーケストラと共演している。1996年にマリインスキー劇場の芸術総監督に就任以来いくつもの格式の高い音楽祭を創設。2015年秋からミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者、また18年の夏からヴェルビエ音楽祭の音楽監督も務めており、11年からはチャイコフスキー国際コンクールの組織委員長も務めている。


デニス・マツーエフ[ピアノ]


 1998年の第11回チャイコフスキー国際コンクールで優勝して以来、デニス・マツーエフはロシア・ピアニズムの伝統を継承する名手となり、瞬く間に同世代における最も卓越したピアニストの一人としての地位を確立した。ロシア国内にとどまらず、世界の名門オーケストラとの共演、名だたる音楽祭への参加、著名な指揮者との共演を重ねるほか、長年にわたり多数の音楽祭や教育プログラムを先導している。2019年には第16回チャイコフスキー国際コンクールのピアノ部門審査委員長を務めた。


ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団


 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の歴史は、1842年、ニコライの指揮で行われたコンサートで幕を開ける。当初のコンサートは不定期であったが、1860年エッケルトの指揮で第1回の定期演奏会が開かれ、以来今日まで続けられている。現在、本拠地ウィーンの楽友協会(ムジークフェライン)大ホールでの定期演奏会のほか、ニューイヤー・コンサート、ザルツブルグ音楽祭への出演を中心に世界中で活動している。日本には1956年ヒンデミットの指揮で初来日、2020年で36回目の来日となる。


有料コンサート

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