■田村響さん響ホールに初登場!
ホールと同じお名前の「響さん」。それだけに、親近感を覚えます! |
| 調律師さんが、いつも持ち歩いている、バックの中身を見せていただきました。 |
終演後、リハーサル室でアーティスト・トークを行いました。
司会は、当音楽祭ミュージック・アドヴァイザーで音楽評論家の奥田佳道氏。
田村響さんは、終始、真摯にお話をされ、その内容に、21歳の若者とは思えない奥深さ感じました。
参加者中には、ピアノを習っている小学生の姿も。
憧れのピアニストのお話を、うん、うん、と、うなづきながら聞いている様子が印象的でした。 |
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